道院長の栗林伴式です。


諫早東道院は1979年(昭和54年)にはじまり、以来さまざまな拳士が少林寺拳法を修練して参りました。これまでの累計在籍拳士数は200人余りです。

現在は子供から大人まで幅広い年齢層の拳士が日々修練に励んでおります。

道場ではメリハリのある楽しい修練と、人の和を重んじる心、礼儀作法はもとより、技術の研鑽等々、個人のまだ見ぬ可能性の発掘に取り組んでおります。

「人は本来もっている能力の3%程しか発揮できていない」と言われています。

子供であろうと大人であろうと、人間という存在である以上、まだまだ発展する余地は十分にあります。己の持つ未知の可能性を引き出してはみませんか。

道院概要

名称 金剛禅総本山少林寺 諫早東道院
設立 1979年2月25日(昭和54年)
責任者 道院長 栗林伴式 大拳士 六段 大導師
修練場 栗鷹物産株式会社2F 多目的ホール 〒854-0209 長崎県諫早市森山町上井牟田855-1 地図 周辺図
修練日時 毎週 火曜日・木曜日 PM 6:50~8:50
お問合せ Mail お問合せフォーム TEL 0957-21-4077(道院長自宅)


少林寺拳法の特徴

少林寺拳法には六つの特徴があります。人としての行動のあり方や生き方、その生き方を身につけるための方法がこの特徴に示されています。

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少林寺拳法の修行

少林寺拳法の修行とは、自己変革の道を学び、定められた修行法を通じて自分自身の生き方を変革していくための修行です。

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諫早東道院での技法修練

諫早東道院では、数百におよぶ少林寺拳法の技法を、段階に応じて自分のペースで習得するための修行を行っております。

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道院情報

ここでは諫早東道院での年間行事やリンクサイト、昇級試験の宿題の書き方や昇段試験抽出科目といった情報をご紹介しております。

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