道院長挨拶


諫早東道院は1979年(昭和54年)にはじまり、以来さまざまな拳士が少林寺拳法を修練して参りました。これまでの累計在籍拳士数は200人余りです。

現在は子供から大人まで幅広い年齢層の拳士が日々修練に励んでおります。

道場ではメリハリのある楽しい修練と、人の和を重んじる心、礼儀作法はもとより、技術の研鑽等々、個人のまだ見ぬ可能性の発掘に取り組んでおります。

「人は本来もっている能力の3%程しか発揮できていない」と言われています。

子供であろうと大人であろうと、人間という存在である以上、まだまだ発展する余地は十分にあります。己の持つ未知の可能性を引き出してはみませんか。



【プロフィール】

 道院長 栗林伴式(くりばやし とものり)

 1974年9月4日生まれ(昭和49年)

 長崎県諫早市出身 寅年



【拳歴】

 1983年 諫早東道院 入門

 1999年 福岡中央道院 転籍

 2007年 諫早東道院 復籍

 2013年 道院長交代 (正拳士 五段 中導師)

 2015年 大拳士 允可

 2017年 大導師 補任

 2019年 六段 允可

道院概要

名称 金剛禅総本山少林寺 諫早東道院
責任者 道院長 栗林伴式 大拳士 六段 大導師
修練場 くりたか物産株式会社2F 多目的ホール 〒854-0209 長崎県諫早市森山町上井牟田855-1 地図 周辺図
修練日時 毎週 火曜日・木曜日 PM 6:50~8:50
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沿革

1979年2月25日 道院設立(昭和54年)
2013年4月1日 道院長交代(平成25年)
2014年4月3日 修練場移動 サンタの家 (平成26年)(活動期間 2年2ヶ月)
2016年6月2日 修練場移動 西林寺道場 (平成28年)(活動期間 4年11ヶ月)
2021年5月6日 修練場移動 くりたか物産株式会社2F多目的ホール(令和3年)


少林寺拳法の特徴

少林寺拳法には六つの特徴があります。人としての行動のあり方や生き方、その生き方を身につけるための方法がこの特徴に示されています。

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少林寺拳法の修行

少林寺拳法の修行とは、自己変革の道を学び、定められた修行法を通じて自分自身の生き方を変革していくための修行です。

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諫早東道院での技法修練

諫早東道院では、数百におよぶ少林寺拳法の技法を、段階に応じて自分のペースで習得するための修行を行っております。

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道院情報

ここでは諫早東道院での年間行事やリンクサイト、昇級試験の宿題の書き方や昇段試験抽出科目といった情報をご紹介しております。

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