諫 早 東 道 院 で の 技 法 修 練

自 他 共 楽 ( じ た き ょ う ら く )

自他共楽とは少林寺拳法の理念です。【半ばは自己の幸せを 半ばは他人の幸せを】の理念の基、我々諫早東道院の拳士は日々修行に邁進しています。

少 林 寺 拳 法 の 理 念  【 自 他 共 楽 】

人の喜ぶ顔というのはいいモンです。(((o(*゚▽゚*)o))) 笑顔は素晴らしいエネルギー源です。「笑う門には福来る」という諺にもあるように、笑顔の人々がたくさん集まれば、知らず知らずの内に皆に前向きな考えが浮かんで来ます。そんな人達が繋がれば、人間社会は物心共に素晴らしく豊かになるのではないでしょうか。その為の 【人づくり】 が自他共楽です。半分は自分の幸せを願うが、もう半分は他人の幸せを願う。難しい事かも知れませんが、人間として生きていく上では当たり前の事なのではないでしょうか。少林寺拳法の目指す社会の根底にあるもの。それが 【自他共楽】 です。(※筆者の見解です。)

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